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探偵・興信所−東京探偵調査士会では、これまで何度もストーカー犯罪に関する警鐘を鳴らしてきました。しかし、時代が進むにつれ、ストーカー犯罪やストーカー被害に遭う方が増加している現状です。
先日も警察庁の発表により、2012年のストーカー事案が過去最多となったことがわかりました。
【以下、時事通信より】
ストーカー過去最多=DVは4万件超す―「敷居低くなった」・警察庁
2012年に全国の警察が扱ったストーカー事案は前年比36.3%増の1万9920件あり、ストーカー規制法が施行された00年以降の最多となったことが14日、警察庁のまとめで分かった。配偶者間暴力(DV)の認知件数も28.0%増の4万3950件となり、9年連続で最多を更新。初めて4万件を上回った。
同庁は「長崎県西海市や神奈川県逗子市のストーカー殺人事件で世間の関心が高まり、相談や被害を届け出る敷居が低くなった」とみている。
【以上、時事通信より】
ストーカー規制法が施行されてから10年以上が経った今、ストーカー事案が過去最多になる。
これは果たして「ストーカー規制法が施行された賜物」でしょうか?
それとも「凶悪なストーカー犯罪の増加による世相の表れ」でしょうか?
こたえはその両者といえるかもしれません。
ストーカー規制法によって警察はストーカー対策に乗り出すことができました。しかし未だにその対策が万全でないことが多く、社会を震撼させる凶悪なストーカー犯罪が後を絶ちません。そのため世間は警察へ万全な対策を希望し、ストーカー被害に遭われている方は最悪の結果を招く前に警察へ駆け込む、そしてストーカー犯罪者は法の目をくぐって(もしくは無視して)自分の欲望を満たそうとする――
現在はこのループの最中にいる状態なのかもしれません。
そして忘れはいけないことは、上記記事の数字はあくまで「警察が扱った事案」であることです。
当然、警察に行かずに悩んでいる人や、警察に行っても取り扱ってもらえなかった人、探偵・興信所などの専門家に解決を依頼する人などもいるはずです。その「警察の事案」以外の数をあわせれば、ストーカーで悩まされている人が莫大な数字にのぼることは容易に想像できます。
これらのことからもわかるとおり、ストーカーで悩まされている被害者は沢山おります。今や決して珍しいことではありません。もしも今、ストーカー被害に悩まされている方は、即座に警察や専門家へ相談してください。勿論、東京探偵調査士会でもストーカー対策調査を行うことが可能です。調査士会の事例では、ご依頼者の周辺調査を行うことによりストーカー犯罪の証拠を収集し、その証拠を元に警察へ被害届を提出するというケースが多くあります。調査士会−無料電話相談センターでは、24時間無料でストーカー被害に関するご相談に応じております。メールフォームでもご相談に応じておりますので、ご活用ください。
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